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旅宿井筒安で

年に数回しかお目に掛かれない方々とお食事会を京都の『旅宿 井筒安』でお会いしました。

皆さんとは何かの関係で此処の旅宿 井筒安に関わっている方がです。

特に中小企業診断士の風谷さんとは此のプロジェクトで苦楽を共にした仲間です。

『思えば大変でしたね〜』と思い出話におもいっきり花が咲き、時間があっという間に4時間が経ちました。

自分のした仕事で自分が楽しめる、これは中々出来ません、基本商業建築ぐらいではないでしょうか。

住宅は勿論一般の人が中々入れない建築は私達とは言え用の無いのに訪問は難しいですね。

商業建築以外の建築は普通訪れる事が出来るのは何年かの一回の点検ぐらいではないでしょうか。

しかしこの日は暫しの至福の時間を過させて頂きました。

ありがとうございます、料理も大変おいしゅうございました。

 

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建築の方向性

最近の建築を見ているとドンドン『シンプル化』している、良く言えば『モダン』悪く言うと『デザインの手抜き』。

「シンプルに考えました」←「何も考えてないやろ!」昔に一度クライアントから言われた事が有りましたけど。

実際僕が見てもそんな建物を良く見かけます、又デザインが何も考えていない「シンプル」ではなく工事施工で技術が足らない、既製品だけで組み上げて何も考えていない建物も「シンプル」というてます。

私も目指すは『シンプル』=『無駄を省く』=究極の美だと思うのですが中々そこまでには到底到達していません。

私は建築は作品と思っていないのです、建築は如何にクライアントが気持ち良くなって欲しいが目標なのです。

当然形になるので『美しく』造るが原則でもあります。

そんな事も有って、大野アトリエのホームページは『作品』ではなく『事例』として項目を造っています。

話がそれてしまいました、其のシンプルさの対局がデコレーション(装飾)になるのですが昨日ライトの『装飾』の一端を見て来ました。

残念ながら時間切れでした、クライアントの家に行く途中だったので寄ろうと思っていたのですが閉館時間が近づいていましたので詳しくは又次回にお見せ致します。

 

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無意識

人間の行動の中で無意識に体が動いている事が有ります。

自律神経で動いているのとは違い、『癖(クセ)』と行ったほうが解り良いかもしれませんが。

私の場合最近気付いた事が有ります、家の階段を下りるとき左手が階段の柱(廻り階段の支柱)のてっぺんが届くのか何時もそこに手を置いて降りる事が判明しました。

其の支柱は白く塗っているのですが其の天端が少しグレーぽくなっているのです。

何でだろう?と考えていたのですが有る時ふと気が付いたのです、降りる時に手を添えている自分に。

これはイカン!とそれからは手を添えない様に降りようと何時も思っているはずなのだが何故かついつい手を添えてしまいます。

中々意識が届きません・・・きっと長い事それが習慣の様に成っていたんでしょうね。

長い時間を掛けてそうなったものは長い時間を掛けて治すしか有りません。

こうした『無意識の行動』は他にも有るのではないだろうかと思案中。

 

写真は先日前の事務所の文の里へ行った時久し振りに見る商店街の魚拓ならぬ人拓です。
まぁ、ホントに思い切ったポスターを造ったものですね〜

 

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チョッと屋上へ

私の事務所の建物は都市計画法に依る『近隣商業地域』の端っこに建っています。

道を挟んだ向かい側は低層住居専用地域なので最高高さが10mに制限されているので屋上から見ると凄く高い建物の様に見えますが実は5階建てなのですね。

たまに気晴らしに屋上に上がって箕面の山々や六甲山等見ています。

でも不思議なのは今まで高い所は全く気にならなかったのに最近手摺の無い屋上に上がると少し怖く成りました。

何でだろう??与太って足を踏み外して落ちてしまうのではないだろうかと想像してしまいます。

今までは煙となんとかで高い所は大好きだったのにこれも歳のせいか?

此の屋上はマンションの住人さんは一切上がれない様にしています、何故なら手摺が無いからで管理上危ないのと法的にも許されません。

建物の管理上チェックに上がる事は問題ないのですけど此処で暑いときにビール飲んだら気持ち良いだろうなぁ〜その後地獄を見るかもしれないのでアルコールを含んだら『上がるな・入るな』です。

 

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漢字の力

昨晩テレビを見てたら地域の表示にひらがながやたら多い事に気が付いた。

調べたら全国で31市あった、兵庫県ならたつの市・南あわじ市など。

これって何か変ですね?たつの市(龍野市)あわじ市(淡路市)ひらがなでは表せないような力を漢字は持ち合わせています。

又、淡路地域では表示が全て漢字で淡路◯◯と書かれているのにひらがなを用いる意味が分からない。

たぶん市町村合併のおりに淡路地域の人達を配慮してとの事だと思いますが歴史的に見て淡路地域である事に変わりはなく地元への説明をもっと丁寧にすれば理解を深められると思うのです。

他地域から来た人達に取ってひらがなで『あわじ』と読ませてもイメージがわかないし次世代の子供達にとっても只の記号でしか思えないと思うのです。

漢字から来る語感やイメージはひらがなより数段勝っています。

どこか手抜きなネーミングとしか思えないひらがな地域名は国語教育だけでなく想像力も省くし安易な方向へ向いてしまいそうだ。

昔、岡山だったと思うけど『とまと銀行』が凄くヒットした、通帳がばか売れ?(記念に造った)したニュースがありました、親しみ易いと言う事でした。

以前は、ナニ銀行か覚えていませんが其の事も影響しているのかもしれません。

漢字は大事だと本当に思います、と言いつつ時々簡単な漢字でさえ思いだせない私ですが。

 

昨日載せた写真の反対側です、良い景色ですね〜

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水辺の景色

京都に行くと時折訪れる高瀬川沿いの道。

此の時期は樹々の緑と川面に反射する太陽の光がとても美しい。

緩やかな川面の動き、きらきらと気持よい眩しさ、サ〜と頬をなでるような微風が間もなく夏がやって来る予感を感じさせるこの場面、この感覚がたまりません!!。

日本だなぁ〜と思う瞬間ですね。

住まいもこのような場面・感覚を味わえる空間を造りたいと常々思います。

 

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クライアントと京都へ

京都高島屋で開催されている『日本伝統工芸展近畿』にクライアントと一緒に観に行かせて頂きました。

出展されている陶芸家の浅田尚道さんの招待でもありましたがもう一人何時も展覧会に呼んで頂いている田辺小竹さんも出展されていました。

伝統工芸と言いつつ芸術の域にまで達している作品が多く有りましたが『個人的』には多少なり工芸?と思うのも見受けられるのも有りました。

基本的に機能を満たしていない場合は工芸とは言えない気がします、『作家』さんになっているのですね。

まぁご自身の費用で造っていてそれを気に入った方が手元に置く形ですので誰も文句を言う筋合いは無いのですが・・・。

『伝統』工芸と名乗るなら機能も満たして欲しいなぁと思うのは私だけなのかな?

浅田尚道さんの作品は一つ所有しているのですが田辺小竹さんの作品はまだ手にしていません。

何時かは手に入れてやろうと虎視眈々ですが・・・使えそうな空間が無いのではてさてどうしたモノか。

 

遅めのランチをと鴨川の床に走りましたが残念ながら満席で床を眺めながらのランチとなりました。

 

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『焼きそば』

毎週木曜日は『あかんべ(akanbee)』のランチ。

何時も夜に世話になっている串焼き?鉄板焼き?揚げ物?など美味しい料理を提供してくれるお店です。

とってもリーズナブルで美味しい料理を提供してくれます、其のお店のご主人がランチ難民の私に見かねて毎週木曜日だけ限定のランチをオープンしてくれているのです。

しかも内緒です、席が11席しかないので最大11食限定ですが基本は精々10食どまりではないでしょうか。

仲良しの2〜5人+大野事務所3人で平均5人のランチを頂いていますが、たまに11人一杯になる事が有ります。

此のランチの楽しみは『お題』です、毎回次回のリクエストをします、そう何でもお願いが出来るのです。

今回は『焼きそば』をリクエストしました、みなさん”焼きそば”と聞いたら何をイメージしますか?

精々お好みやき風ソース焼きそばか、中華風固、焼きそば辺りではないでしょうか。

此処のご主人は少々『こだわり者』なんです、言い換えれば『へんこなおやじ』もっと言うと『変わり者』でしょうか、私は『チャレンジャー』と呼んでいますが。

今回は『”焼き””そば”』です焼いたそばなら『焼きそば』なんですよ。

日本そばを和風出汁で焼いてご飯はいなり寿司、汁物は、お吸い物。

変化球過ぎて笑えます、しかし味はそれなりにしっかり美味しい!!のです。

お店に入るナリ『今日のそばは日本そば?』と直球を投げると見事ビンゴ!しかし味付けが和風出汁とはおみそれしました。

 

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春の使者

『美原の農家』の長屋門の大門をくぐると毎年やって来る『春の使者』達。

今年も幾つかのグループ?がやって来た、既に先発グループは旅立ってしまった後です。

写真に見える隣の巣が先日旅たったツバメの巣です。

次のスバメ達がせっせせっせと巣を作り始めています。

此の巣の構造はどうなっているのだろうか?

チョッと調べてみましたら以下の通りでした。

鳥の巣全体の形をつくっている部分を外巣といいます。これに対して、卵が乗る部分を産座と呼びます。産座はしばしば外巣に対して内巣とも呼ばれます。外巣と産座(内巣)の二重構造を区別できない場合もあり、その場合は、普通は産座がないといういい方をします。この他に、樹の枝などに取り付けるための構造や、外巣の外側に地衣類などによる装飾部分を区別できる場合もあります。

で中華料理の中で『燕の巣』て聞いた事が有りましたが、これも調べてみましたら以下の通り

一般的に、ツバメの巣は高級食材と広く知られています。
このツバメの巣には洞窟で作られるものと専用家屋で作られるものに分かれていて、後者の方が内部の温度と湿度が一定に保たれているため、不純物が少ないとされています。
なので、ツバメの巣を作ってくれることは私たちにとってありがたいことなのです。
さらに、ツバメの巣は色により希少価値が高くなることがあり、特に金色と赤色が希少価値があるため、インドネシアやベトナムといった東南アジアに人気があるようです。
しかし、純白色以外のものはツバメがひたすら唾液を出し続けているので、血が混じってしまいます。
値段は高く売ることはできますが、ツバメにとって過酷な作業なので、手荒な扱いは控えた方がいいです。

 

らしいですね〜ツバメも大変です。

 

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今日はうってかわっていい天気

朝方は結構肌寒かったのだが此の時間(10時半頃)なるととても良い気温になって来た。

仕事場(僕だけの)の雰囲気を変えたいので今日から『中庭デスク』をオープンさせる。

時折載せていますが事務所には中庭が有ります、中庭と言ってもどちらかと言うと幅2m長さ4,6m面積が9,6平米ですから6畳弱程度の光り庭といって良いでしょう。

外気に触れて明るい所での仕事は気持の良いものです、余りにも気持ちが良くて寝てしまいそうですが・・・。

仕事してるのかお茶を楽しんでるのかよく解らないとの意見も有るそうです・・あくまでも。

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所用で京都へ

京都に行く用事は概ね旅宿・井筒安に行く事が多く、ついでに何処かに依る事は稀です。

先週末も井筒安さんに行きましたが八尾で会合も有る事なのでそのまま八尾に、しかしたまにはと先日またもや京都に行って来ました。

今回は富小路の六角〜蛸薬師辺りをウロウロ、梅田や千里でお世話に成っている『シルベストサイクル』を発見!初めての訪問です、知らない人ばかりなので軽くお店を見て次へ。

しかし以前この辺りをウロウロと散策したのは数年前でしたが余りにもの変貌振りに驚く事ばかりです。

観光客が増えているのは今更ながらなのですが、町屋を改装したオシャレなお店が沢山増えました!。

凄い変わりようですね〜お店はやはり人が育てるのでしょうか、ショッピングセンターのようなビルの中にあるお店ではなく通りにあるお店のほうが趣が有りますね。

こんな景色を見ながら商店街の活性化にも役立つヒントが隠されている気がします、て言うか以前から気が付いていたのですがそこに持って行くまでが大変なのですね〜・・・。

さて、そんな事を考えつつ更に歩いていると『お〜!!!これぞ理想の建築!』(勿論私的に)思わずパシャリ!

無機質な建築を有機的にアッサリと見せてくれます。

 

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今年も届きました。

毎年この時期になると届く贈り物があります。

京都の料理旅館『旅宿・井筒安』さんからの新茶です、毎年ずっと頂いてもうこれが楽しみの一つになっています。

新茶を楽しむのは結婚した頃から我が家の習慣でした、しかも同じ一保堂さんのお茶なのでとても嬉しい。

季節を楽しむ習慣はとても大事だと若い時からの考えでしたが最近は少なく成りましたね。

かみさんが茶道をたしなむ事もありましたのでそうした行事がすんなりと入って来たのもありますが此の仕事をする事に依って文化や伝統、季節を大事にする様に成りました。

日本の心を忘れたら勿体ないですね。

 

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今日のランチ

木曜日は秘密の?ランチ。

豊中にある『あかんべ』のご主人が私達の為にわざわざ木曜日だけランチをして頂いています。

メニューも毎回リクエスト、和洋中なんでもOK,ただし捻り技が半端ではない。

例えば『皿うどん』をリクエストしたら、確かにさらの上にうどんはあります。

しかし私達が描く九州長崎の皿うどんではありません、解り易く言うとカルボナーラうどん+???色々とです。

この色々とが説明が難しいので一度ご希望の方が居られればご案内致します。

今日は『辛いラーメン』けして四川ラーメンではありません。

しかも僕のは何時も超大盛り!!!今日は流石にから揚げとちりめん山椒ご飯には手が出せませんでした・・・。

残念ながらお持ち帰りと相成りました・・・・。

これで750円です!はっきり言って赤字でしょう!

 

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ボチボチ壊れそうか?

私が使用しているパソコンはMacAirですが購入してまだ3年ぐらいです。

最近キーボードのランプが消えたり点いたりしています、又カーソルが急にあらぬ所に行くので文章を打っているととんでもない所に文字が飛んで行きます。

ボチボチ壊れかけているのかなぁ〜と思うので一度アップルケアーに持参しないと行けないようです。

もし修理となるとその間メールや何も見えなく成るのでそれも問題かと・・・。

世の中インターネット時代になってしまっているのがよく解ります、インターネットが無ければ仕事もプライベートもかなりの不自由さを味わう事になりましたね。

逆にインターネットから思いっきりは慣れて果ての島辺りに居てたらどうなってしまうのだろうか?

本でもゆっくり読みながら日がな日々を過ごす、ふ〜む・・・考えたけど出来るかどうかは妖しいな。

 

写真は事務所が入っているY’s flat のゴミ集積所です。

いかにもゴミ集積所のデザインだけはしたくなかったのですね、少しオブジェぽくしてみました。

 

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今日のランチはパリで?

海外の状況の一端を知りたくて以前アメリカの設計事務所に勤めていた友人とランチしました。

日本とアメリカでは当然仕事内容も違います、責任範囲、仕事内容、システム等々とかなり違うなぁ〜の印象です。

こうして見ると日本のシステムはかなりシンプルにスッキリと出来上がっています。

設計事務所+工務店で完成します、しかしアメリカではそう簡単な構図では無さそうですね。

こりゃ・・・お先が見えんなぁ〜・・・でもがんばろう!!

写真を見ると此処はパリ?オヴニーはパリで配られる日本人向けのフリーペーパーです、これには随分お世話に成りました。

椅子等の調度品もフランス直送な感じです、同じ店が京都の烏丸四条に有るのでそこには一度行った事が有ります。

にわかパリですね〜

 

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寒暖の差の激しい日々

今年の春先?は今ひとつ不調?暑いと思えば寒い日が、何か今ひとつシャキッ!としない日が続いています。

今年のゴールデンウィークと言われる五月の連休は恒例のサイクリングも出来なかったし、そもそも自転車で走れない日々だったので何をして良いのか解らない。

今までは、『休みだ!走ろう!』だったのが『休みだ!なにしよう?』なので身の置き所がないからかもしれない。

で、結局それぞれの親の家に行ったり、仕事場に行って何か用事をしたり、なにか用事を見つけて時間つぶしの日々でした。

人間健康が一番とはよく言ったモノで『健全な精神は健全な健康に宿る』ですね。

早く足を治したい!!

 

雨が降ると寒いなぁ〜中庭の風景

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連休中

ゴールデンウィークも終わった?私達は通常業務に戻っています。

連休中と言っても休んでいた訳でもなく雑用その他で追いまくられていて逆にお疲れモードで仕事場に戻って休息中と言っても過言では有りませんね。

一番の忙しさの原因は、例の『ウィスコンシン州プロジェクト』案件でしょうか、この対応に走り廻っていました・・・。

相手方の真剣さには此方も真剣に対応しなければなりません、出来る事と出来無い事も把握して充分に相手にきちんとお話ししないといけません。

国が違うので法律や制度が違います、此方の価値観、方法論で簡単にモノを計れません。

設計手法も違うだろうし悩みは尽きませんね、此のプロジェクトに参加するか、不参加かは時間が余り許されないだろうし、此の2、3週間が思案出来るタイムリミットかも。

取りあえずは頑張ろう!!

 

事務所ギャラリーの風景、お花はうちのかみさんが時々生けていますが今回のバラは家に目一杯咲いているバラを生けてくれました。

 

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幾ら遠い処から依頼と言っても・・・

先日メールを開くと苦手な文章が来ていた・・・英文・・。

概ね此の手のメールはWEBの掲載依頼、コンテストの投稿依頼、若しくは就職のメールです。

仕方なしになんとか読み出すとなんか様子が・・『これって仕事依頼??』場所は?ウィスコン州、『何処??』

文章がメッチャ専門的、契約、費用・・・よく解らん!!2日間悪戦苦闘しつつ概ね?解読?してみたがやはり仕事依頼だ。

はてさてどうしたモノかと思案中だ、取り敢えず返事はしなければ。
幾ら遠方でもしますとhomepageで述べているにせよ流石に遠い!飛行機でもSF 若しくはシアトル乗り換えでも18時間以上掛かる。

その前に言葉ですね。

 

写真は熊本に建つ『玉東町の家』です。

ギャラリーの写真を入れ替えました、熊本頑張れ!!豊中から応援致します。

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